住まいを整えたら本物のパートナーと出会えた話💖

query_builder 2026/02/20
住まいを整えたら本物のパートナーと出会えた話💖

竹内 美帆の15年History

第1話   自己紹介
第2話   断捨離すると運気が上がる?
第3話   執着する恋ほど苦しい理由 
第4話   感情がなくなった原因とは?
5話   再出発を支える住まいという土台
第6話   どん底から出会った本物のパートナー
第7話   感情が揺さぶられる恋愛から卒業
第8話   住まいを整えたら本物のパートナーと出会えた話 
第9話   結婚の先にあった現実
第10話 2歳の娘の異変に気づいた日 
第11話 2歳の娘の問題行動は私へのサインだった 
第12話 父を亡くした翌日、4歳の娘の問題行動はなくなりました 
第13話 娘の小学校入学前、私が決断したこと 
第14話 会社員を卒業し、メンタルブロックを本気で向き合った日 
第15話 メンタルブロック解除の技術を学び、すぐに一歩を踏み出した理由 
第16話 片づけられない悩みの本当の原因

― 過去を手放したとき、未来が入ってきた ―


死別を経験した私が、
運命のパートナーと結婚するまで
何をしたのか。


よく聞かれます。

答えは、ひとつです。


「住まいを整えた」

これが一番大きかった。




心が前を向き始めた


住まいを整え始めてから、

自分の心が少しずつ前向きになりました。


未来に意識が向くようになり、
ようやく安心を見つけられた。


当時はまだ、
潜在意識という言葉も知りませんでした。


でも結果的に、

住まいを整えただけで、
理想のパートナーと出会い、結婚しました。




外見は変わっていない

外見やメイク、ファッションは
それほど変えていません。


人並みでした😊


どちらかと言うと、
目立つのが苦手で、
人の後ろに隠れているタイプです。


劇的に変わったのは、
家の中にあるモノの量でした。




荷物を3分の1減らした


体感で、
荷物は3分の1ほど減らしました。


もちろん自分の荷物も。


持っていると、
過去を見て苦しくなる。

見たくない、
という思いもあったかもしれません。


でもそれ以上に、

「このままでは前に進めない」

そう思ったのです。




視界から過去を外す


せめて、
部屋の中にあるモノを見て
過去の自分を思い出さないようにした。


思い出をすぐに捨てるなんて
冷たいと思う方もいるかもしれません。


でも、モノを手放さない限り
過去は“執着”として残ります。


「あの頃は楽しかったな」
「良い思い出だな」

その瞬間、
前を向いていませんよね。




傷を象徴するモノを置いたままでは、立ち直れない


私の心は、
これでもかというほど傷ついていました。

その傷を象徴するモノが
視界に入り続けると、

何度でも、何度でも、


同じ痛みが再生される。

それでは立ち直れない。

一生泣き続ける人生になる。

それは嫌でした。


だから私は、

まずモノから手放しました。




空間は、無意識を映している


今なら分かります。

私が整えていたのは、
部屋ではなく、

無意識でした。


過去への執着。
被害者意識。
「もう幸せになれない」という思い込み。


それらが少しずつ、
空間から消えていった。


すると、

入ってくる人も変わりました。

愛は、整った人や空間へ流れる。




「私ばっかり我慢してる気がする…」

そう感じたことはありませんか?


本当は愛されたい。

大切にされたい。


でも気づけば、相手に合わせてしまう。


実はそれ、あなたの“優しさ”でもあり、

潜在意識にある「無意識のクセ」かもしれません。


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心理セラピスト 竹内美帆

住所:埼玉県春日部市中央1-8-15 春日部セントラル1F

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